まあ、タイトル通りです。
ほぼ、薬を全く飲まずに日常生活を送れるレベル=寛解だったわけですが、週1でカウンセリング&診察、そして抗鬱剤を飲まなくてはいけない日々に舞い戻りました。
はっきり言って凹んでます。
これが自分自身の問題で再発してしまったのであれば、まだ納得が出来たのかもしれません。
身内の人格障害者に振り回されたおかげでこういう結果を招いてしまったことが、悔やまれてなりません。
必死になって巻き込まれまいと逃げていたにも関わらず、あの手この手で唯一自分の思い通りにならない私のことを振り回そうとし、既に振り回され続けて疲れ果てていた母親によって、とうとう引きずり込まれてしまったのでした。
当の人格障害者は自分のことを人格障害だと認識していないようです。
ドクターショッピングを繰り返しているおかげで、現在の担当医も明確に病名宣告をできる程経過観察しておらず、「まだなんとも言えない」としか言わないため、本人は未だに自分をPMDDであると思い込んでいます。
その一方でその担当医は、任意入院を望んでも「その目的が達成されてしまうと、より一層自傷を繰り返す」という判断を下しており、医療保護入院すらもできるだけ避けるように指導されてしまいました。
どうもこの話は、当人の配偶者がすでに前回の自傷騒ぎの時に医者に指導されていたようなのですが、意味を全く理解していなかったために、私には『閉鎖病棟を持ち合わせていないから、任意入院以外受け入れられない、薬で何とか押さえ込めといわれた』としか伝えていなかったのです。
今回の自傷騒ぎの結果を受け、担当医もとうとう契約治療をはじめたようです。
まあこの件については、後はまたドクターショッピングを繰り返さないでくれと願うばかり。
私の人生には全く関係ないところで頑張ってくれればいいと言う感じなんですが、どうにもターゲットロックオンを外しきれていないようで、全く困りものです。
私自身の担当カウンセラーには『絶対に関わってはならない。少しでも関わる危険性をはらんでいるのであれば近しい肉親との連絡すらも断った方が無難だ』といわれてしまい、ちと判断を迷っているところです。
希死念慮が時折頭をもたげます。
えもいわれぬ不安感が襲い掛かっています。
まあ、一度経験済みのことなので、どう制御すればいいか手馴れたものなんですが、正直苦しいです。
『自分では抗えない巨大な力で無理矢理私自身の人生を終わりにしてはくれないか』と望んでしまう自分が居ます。
愚痴ばっかりでみっともないね、まったく。
あーでも、こんな状況なのに禁煙はまだ続いてます。
どうか誉めてやってください(苦笑)
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